脆弱性診断 × EPP/EDR × MDRをひとつに!新エンドポイントセキュリティの特長と活用シーンをわかりやすく解説

脆弱性診断 × EPP/EDR × MDRをひとつに!新エンドポイントセキュリティの特長と活用シーンをわかりやすく解説

配信日時

2026年5月21日(木)16:30-17:00

概要

ランサムウェアやゼロデイ攻撃の増加により、エンドポイント対策(EPP/EDR)は「あると望ましい対策」から「導入を前提とすべき対策」へと変化しています。

一方で多くの企業では、

・運用できる人材がいない
・24時間監視が現実的ではない
・導入しても使いこなせない

といった理由から、導入が進まないケースも少なくありません。

このような背景を受け、HENNGEではエンドポイント保護(EPP/EDR)と24時間365日の運用監視(MDR)、脆弱性診断を一体化した新サービス「HENNGE Endpoint & Managed Security(HEMS)」※をリリースしました。

本ウェビナーでは、本サービスの概要に加え、ご案内に活かせるアプローチ方法や、継続的な関係構築につなげる進め方について、具体的にご紹介します。

※「HENNGE Endpoint & Managed Security(HEMS)」とは
https://hennge.com/jp/info/press/20260203_endpoint/

<このような方におすすめ>
・セキュリティ対策を個別ではなく包括的にご案内し、継続的な関係構築につながる新たなアプローチを模索されている方
・EDRの必要性は感じているものの、運用負荷や体制面の懸念から案内が難しいと感じている方
・ランサムウェア対策や最新の脅威動向を切り口に、お客様との接点を増やしたいとお考えの方

<対象>
HENNGE Oneを販売いただいている企業様
※お申込み状況により、ご参加いただけない場合がございます。あらかじめご了承ください。

<配信形式>
Zoom

お申込み方法

フォームよりお申込みください。お申込み時に入力いただいたメールアドレス宛にご視聴方法のご案内を開催1週間前以降、順次お送りいたします。

※企業・団体にご所属でないお客様、本ウェビナーテーマや内容などにおいて競合とみなされるお客様につきましては、ご参加をお断りする場合がございますのであらかじめご了承ください。

 
申込受付は終了いたしました。