「侵入前提」にちょっと待った ― 相次ぐセキュリティインシデントから紐解く、EDR選定で抑えるべき本当のポイント

「侵入前提」にちょっと待った ― 相次ぐセキュリティインシデントから紐解く、EDR選定で抑えるべき本当のポイント

配信日時

2026年8月7日(金)12:15-12:40

概要

今年に入り、食品物流大手・交通インフラ大手が相次いでサイバー攻撃を受け、大きな被害が発生しています。多くのサイバー攻撃はPCやサーバーといった「エンドポイント」を起点に侵入・拡大します。
こうした攻撃を防ぐには24時間365日の監視・即時対応が欠かせませんが、自社の人員だけでの実現は容易ではありません。多くの企業から、次のような声をいただいています。
「エンドポイント対策の必要性は分かっているが、専任の人員を割く余裕がない」
「夜間休日はアラートへの初動対応が遅れ、気づいた時には後手に回ってしまっている」
「EDRを導入しても、過検知のアラートに紛れて、本当に危険な兆候が流れてしまう」

本セミナーでは、こうした課題を人手をかけずに解決する仕組みとして「HENNGE Endpoint & Managed Security」をご紹介します。専任の人員を増やすことなく、次のような機能で24時間365日の守りを実現します。
 ∟AV-TEST「Best Protection Award」受賞エンジンによる高精度な検知・防御(EPP/EDR)
 ∟24時間365日、専門家がアラートを監視・対応する MDR ― 自社での監視要員確保が不要に
 ∟VPN機器や公開サーバーなど、見落としがちな侵入口を可視化する ASM(攻撃対象領域管理)サービス付帯
 ∟手が回りにくいパッチ適用を自動化する運用支援機能

<こんな方におすすめ>
・相次ぐセキュリティインシデントを受けて、自社の備えに不安を感じている
・エンドポイント対策の必要性は分かっているが、専任の人員を割く余裕がない
・EDRを含む複数のセキュリティ製品を運用していて、日々の運用対応で手一杯になっている

<配信形式>
オンライン(ブラウザ視聴) ※専用アプリのインストールは不要です。

お申込み方法

フォームよりお申込みください。お申込み時に入力いただいたメールアドレス宛にご視聴方法のご案内を開催1週間前以降、順次お送りいたします。

※企業・団体にご所属でないお客様、本ウェビナーテーマや内容などにおいて競合とみなされるお客様につきましては、ご参加をお断りする場合がございますのであらかじめご了承ください。

 
申込受付は終了いたしました。