情報セキュリティ研修「基本編」USB端末の利用時の注意点

情報セキュリティ研修「基本編」USB端末の利用時の注意点

概要

本テーマを学ぶ目的

その小さなデバイスが、大きな穴になる。

USBメモリは持ち運びに便利な一方、紛失・盗難・ウイルス感染のリスクが高い媒体です。挿しただけでウイルスに感染したり、うっかり置き忘れた1本のUSBメモリから会社の機密情報や個人情報が流出することもあります。私物USBの使用を避け、組織から許可された安全な方法でデータをやり取りする習慣を徹底しましょう。

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