「侵入前提」にちょっと待った!相次ぐセキュリティインシデントから紐解く EDRの選定で押さえるべき本当のポイント

「侵入前提」にちょっと待った!相次ぐセキュリティインシデントから紐解く EDRの選定で押さえるべき本当のポイント

概要

今年に入り、食品物流大手・交通インフラ大手が相次いでサイバー攻撃を受け、大きな被害が発生しています。
多くのサイバー攻撃はPCやサーバーといった「エンドポイント」を起点に侵入・拡大します。

こうした攻撃を防ぐには24時間365日の監視・即時対応が欠かせませんが、自社の人員だけでの実現は容易ではありません。
多くの企業から、次のような声をいただいています。
「セキュリティ対策の必要性は分かっているが、専任の人員を割く余裕がない」
「EDRを導入しても、日々のアラート対応や夜間休日の監視までは自社で回しきれない」
「EDRを導入しても、過検知のアラートに紛れて、本当に危険な兆候が流れてしまう」

本セミナーでは、こうした課題を人手をかけずに解決する仕組みとして「HENNGE Endpoint & Managed Security」をご紹介します。
専任の人員を増やすことなく、次のような機能で24時間365日の守りを実現します。
 ∟AV-TEST「Best Protection Award」受賞エンジンによる高精度な検知・防御(EPP/EDR)
 ∟24時間365日、専門家がアラートを監視・対応する MDR ― 自社での監視要員確保が不要に
 ∟VPN機器や公開サーバーなど、見落としがちな侵入口を可視化する ASM(攻撃対象領域管理)サービス付帯
 ∟手が回りにくいパッチ適用を自動化する運用支援機能

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